年賀状ネット印刷

年賀状印刷おすすめランキング!料金が安くてキレイで早いのはココ

年末年始が近づくと年賀状に悩む方も多いのではないでしょうか?

『年賀状を一枚一枚印刷するのが面倒。。年末が近くて忙しいし。でも早くやらなきゃ。』

『年賀状に手間をかけたくないけど、安くどこかにお願いできないかな。』

年賀状でお悩みの方は年賀状印刷サイトを利用してみてはいかがでしょうか?

年賀状印刷サイトを使えば、手間をかけることなく簡単に年賀状が作れるのです。

今回は、ネットで簡単に注文できる年賀状印刷サイトをおすすめ順にご紹介します。

年賀状で楽したい方は是非使ってみてくださいね。

マキ
マキ
今回は、ネットですぐに作れる年賀状印刷サイトをおすすめ順にまとめています。

今回紹介する年賀状印刷サイトを使えば、スマホから簡単に済ませることができますよ。

年賀状をこれから作る予定がある方はぜひご参考にしてください。

年賀状印刷おすすめランキング

まずは年賀状印刷サイトの一覧をおすすめ順にご紹介します。

下記の通り、年賀状で一番のおすすめは『ネットスクウェア』です。

料金が圧倒的に安く、デザインが1,000種類以上と豊富、操作が簡単でスマホからでも楽々作れます。

宛名印刷に追加料金が必要なのが残念なのですが、宛名印刷は一枚当たり10円と安く、宛名印刷代金を含めても他のサイトよりも断然安いのが特徴です。

第1位 第2位 第3位 第4位 第5位
サイト名 ネット
スクウェア
おたより
本舗
挨拶状
ドットコム
しまうま
プリント
Cardbox
価格
納期
宛名印刷
デザイン
使いやすさ
投函代行
第6位 第7位 第8位 第9位 第10位
サイト名 ふみいろ
年賀状
ラクポ 平安堂 郵便局 セブン
イレブン
価格
納期
宛名印刷
デザイン
使いやすさ
投函代行

次から上位5サイトの詳細をお伝えします。

第1位:ネットスクウェア

ネットスクウェアのメリット①:料金が激安

ネットスクウェアは、他社に比べて一番料金が安いです。

『料金を他社と比べてください!!』とサイト上部に記載があるぐらいで、実際に他社と比較してみても断然安いです。

しかも、昨年利用したことのあるリピーターならばリピーター限定クーポンを利用すると、ネットスクウェアの激安価格からさらに15%割引

安いにもかからわず、デザインは1,000種類以上と豊富ですし、最新の印刷機を利用しているので印刷はかなりキレイです。

安さと品質で選ぶなら、まずネットスクウェアで間違えないでしょう。

ネットスクウェアのメリット②:かんたん!スマホでサクッと作れる

ネットスクウェアは、操作が簡単で誰でもすぐに年賀状が作れます。

『時間をかけずにとにかく早く作りたい』という方にピッタリでしょう。

利用者の7割以上がスマホで、スマホからでも10分~20分でサクッと作れるのがポイントです。

ネットスクウェアのデメリット:宛名印刷が別料金

ネットスクウェアで宛名印刷を行う場合、別途オプション料金がかかります。

宛名を手書きする方や家のプリンタで宛名を印刷する方は問題ありませんが、宛名印刷まで全て頼みたいという方は『追加料金がかかるなら別のサイトにしようかな』と悩みますよね。

でも、ネットスクウェアの場合、宛名印刷を含めても他社より料金が安いのです。

料金で迷っている方も、これなら安心して宛名印刷を任せることができますね。

ちなみに、昨年まではネットスクウェアでは宛名印刷ができませんでしたが、今年から宛名印刷を利用できるようになりました(一枚あたり10円)。

ネットでは、『ネットスクウェアは宛名印刷に非対応』と書かれているサイトが多いのですが、騙されないようにしてくださいね。

年賀状印刷料金が最安値

第2位:おたより本舗

おたより本舗のメリット①:はがき代が1枚5円引き&宛名印刷・投函代行が無料

おたより本舗は、はがき代が1枚5円引き&宛名印刷・ポストへの投函代行が無料です。

元々料金が安いのに、はがき代が5円割引&宛名印刷・投函代行まで無料なので、年賀状代金をかなり安く済ませることができます。

デザインによっては、一位のネットスクウェアより安いものもありますよ。

さらには、宛名印刷と投函代行をお願いすれば、おたより本舗で年賀状を注文するだけで今年の年賀状は全て終わるので楽ですね。

おたより本舗を利用する際は投函代行までお願いするのがおすすめです。

おたより本舗のメリット②:写真印刷がキレイでデザインがおしゃれ

おたより本舗の写真印刷は他社より高品質です

高精細レーザープリンターを利用して、色彩豊かに仕上がるので、プレミアム写真仕上げ・光沢仕上げの写真印刷はもちろん、はがきに直接印刷する場合でもツヤ感があり、色ムラなくキレイに仕上がります。

さらに美しく印刷されるように自動で写真を補正してくれるので、仕上がりが抜群に良いのです。

写真印刷のデザインが392種類と豊富で、手持ちの写真と組み合わせるだけでおしゃれな年賀状がすぐに作れます。

年に一度の年賀状ですから、せっかくならばお気に入りの写真を使ってきれいな年賀状を送りたいですよね。

写真印刷できれいな年賀状を作りたいならば、おたより本舗がおすすめです。

おたより本舗のデメリット:デザインによっては料金が高い

おたより本舗はデザインにより値段が変わるのですが、一部料金が高いデザインがあります。

スタンダードなデザインは安いのですが、『プレミアム写真仕上げ』や『★6のデザイン』を選んだ場合、他社の1.5倍~2倍くらい高くなる場合があります。

とにかく安く仕上げたい方は、価格表を見ながら注文した方が良いでしょう。

一方、写真印刷の仕上がりが良いので、きれいな年賀状を作りたい方にはかなりおすすめできます。

今なら早割で40%割引!!

第3位:挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムのメリット①:デザイナーが作成したスタイリッシュな年賀状が作れる

挨拶状ドットコムは、高品質なデザインが揃っています。

専任のデザイナーが作成したスタイリッシュな年賀状が作れます。どれも上品なデザインで、高級感が感じられます。

フェルト人形、木彫り、貼り絵、切り絵、筆文字など挨拶状ドットコムにしかないオリジナルデザインが揃っています。

もちろん、干支デザインのスタンダードな年賀状や写真年賀状、結婚報告の年賀状や出産報告の年賀状も作れます。

上質なデザインの年賀状を作りたい方は挨拶状ドットコムが一番でしょう。

挨拶状ドットコムのメリット②:クラブオフが無料で使える

挨拶状ドットコムで年賀状を作成した方は、無料で15カ月間クラブオフ(Club Off)が利用できます。

クラブオフは旅館・ホテル・レストランの予約が安くなるサービスや映画500円割引サービス、レジャーチケットが半額程度で手に入るクーポンなど使えるサービスが満載です。

通常同種のサービスは月会費500円~1,000円程度かかるので、これが15カ月間無料で使えるのは大変お得です。

クラブオフ(Club Off)だけでも、挨拶状ドットコムを利用する価値は十分にあります。

挨拶状ドットコムのデメリット:宛名印刷に追加料金がかかる

挨拶状ドットコムは宛名印刷に追加料金がかかります

1枚につき10円(税別)かかります。

ただし、挨拶状ドットコムは元々料金が安めで、宛名印刷は1枚10円と安いので、宛名印刷を頼んだとしても料金は安いです。

クーポンも使えますし、他の年賀状印刷サイトと比較しても料金は最安値クラスです。

『2020ねずみ』324円割引

第4位:しまうまプリント

しまうまプリントのメリット①:最短翌日発送で送料無料&投函代行もOK

しまうまプリントでは、23時59分までの注文で翌日中に年賀状を発送してくれます。

当日発送ではありませんが、注文の翌日中に発送してくれるので早い方ですよね。

さらに嬉しいのが、投函代行を無料で行ってくれるところです。

印刷した年賀状をそのままポストに投函してくれるので、注文した翌日にはポストに入っている状態になるのです。

急いでいるときにこれは嬉しいサービスですよね。

しまうまプリントのメリット②:宛名印刷が早い!翌日発送OK

しまうまプリントは宛名印刷をお願いした場合も写真印刷をお願いした場合でも全て翌日に発送してくれます。

宛名印刷や写真仕上げだと余計に2日~3日かかる年賀状印刷サイトが多い中、急いでいるときにこれは嬉しいサービスです。

投函サービスまでお願いすれば、年賀状はしまうまプリントに全て任せられるのですごく楽ですよ。

しまうまプリントのデメリット:少量印刷するときは料金が割高

しまうまプリントで年賀状を注文する場合、印刷料金とは別に一律基本料金が取られます。

初回注文の場合は基本料金は1,980円(税別)で、2回目以降の注文でも600円(税別)とやや高め。

例えば、最低枚数の4枚のみ注文する場合は、基本料金等を含めて2,442円と割高になってしまいます。

少量印刷する場合は料金が高くなりますので、注意が必要です。

最短翌日配送で急ぎのときも安心/

第5位:Cardbox(カードボックス)

Cardboxのメリット①:総数1,991種類でデザインが豊富。キャラクターデザインの年賀状が充実

Cardbox(カードボックス)は、デザインの種類が合計1,991種類と年賀状印刷サイトでNo.1の品揃えです。

スタンダードな干支のデザインに加えて、スタイリッシュな写真印刷のデザイン、北欧風デザインの年賀状、ハローキティやサンリオ、リラックマ、すみっコぐらしなどのキャラクターデザインの年賀状など様々な種類の年賀状を揃えています。

さらには、キラキラと光る箔押しやGOLDトナーを利用した年賀状、特殊紙を貼合わせた年賀状など『プレミアム特殊印刷年賀状』というCardbox(カードボックス)オリジナルの上質なデザインの年賀状が人気です。

他のサイトにはない年賀状を作りたいという方はCardbox(カードボックス)を選ぶと良いでしょう。

Cardboxのメリット②:会員登録&クーポンで安い&宛名印刷が無料

Cardbox(カードボックス)は会員登録&クーポンで大幅割引&宛名印刷が無料と年賀状が安く仕上げられます。

割引の種類は下記の5つで最大52%割引となります。

  • 早期割引42%OFF
  • 複数割引5%OFF
  • クーポンで5%OFF
  • 年賀はがきが1円割引の62円
  • 会員登録で送料無料
  • 何度でも校正無料

さらに12/27(金)までの期間限定で宛名印刷が無料ですので、気に入ったデザインがあれば早めに注文しましょう。

Cardboxのデメリット:最短翌々営業日発送で到着まで時間がかかる

Cardbox(カードボックス)は12時までの注文で最短翌々営業日発送と他の年賀状印刷サイトに比べて発送までに時間がかかります。

また、土日は出荷作業を行っていないので、土日を挟むとさらに到着までに時間がかかります。

年賀状を急いで欲しい方は、他の年賀状印刷サイトを利用した方がよいかもしれません。

クーポン『nenga2020』5%割引

年賀状のおすすめはネットスクウェア

ネットスクウェア

年賀状印刷サイトの特徴を見てきましたが、価格とデザイン、納期など全ての点で優れているのが『ネットスクウェア』です。

ネットで年賀状の印刷を頼もう方は、まずネットスクウェアを選べば間違いはありません。

今年の年賀状はネットスクウェアに注文すれば、宛名印刷まで全て任せられるため、後はのんびりするだけです。

年賀状作りに悩んでいる方は、試しにおたより本舗で注文してみてはいかがでしょうか?

早割で安くなる今の内に注文しておくと良いですよ。

年賀状印刷料金が最安値

デザイン・キャンペーンで選ぶならば挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコム

値段は少し高くなるのですが、デザインやキャンペーンがお得なのは『挨拶状ドットコム』です。

  • 専任のデザイナーが作成した上質なデザイン
  • クラブオフが無料
  • 50人に1人、ギフト券3,000円プレゼント

特にクラブオフは通常月会費が500円~1,000円程度必要ですので、それが完全無料となるのはかなりお得です。

国内ホテル・旅館が最大90%オフ、有名遊園地やテーマパークが最大75%オフ、スポーツクラブ・映画の割引、ネットショッピングのクーポン等々、かなりお得に使えるサービスです。

これだけのために挨拶状ドットコムを選んでも損はしないでしょう!

さらに、今なら50人に1人、JCBギフト券3,000円分が当たるチャンスも。高確率ですので、当選が期待できます。

キャンペーンで得したい方は挨拶状ドットコムで年賀状を作りましょう。

『2020ねずみ』324円割引

マキ
マキ
クラブオフはかなりお得です。

実は私、クラブオフで500円で高級ホテルに泊まれるチケットを買ったことがある経験者です!

まだ加入していない方はクラブオフのためだけに挨拶状ドットコムを使ってみましょう。

年賀状が安いのはどこ?

年賀状印刷が一番安いのは、『ネットスクウェア』です。

他社と比べても断然安いのがネットスクウェアの特徴です。

今回、おすすめ上位3社のはがき代込みの50枚印刷時の料金を比較してみました(はがき代込)。

おたより本舗は宛名印刷が無料ですが、ネットスクウェアと挨拶状ドットコムは宛名印刷で一枚あたり10円の追加料金が取られます。

宛名印刷なしの場合と宛名印刷有りの場合の両方で価格を比べてみます。

年賀状価格比較(宛名印刷なし)

サイト名 ネットスクウェア おたより本舗 挨拶状ドットコム
イラスト印刷 5,246円 6,893円 7,521円
写真印刷 6,212円 9,717円 8,544円
公式サイト こちら こちら こちら

イラスト印刷でも写真印刷でもネットスクウェアが断然安いです。

しかも、安くても印刷はかなりキレイなので、安心して利用することができます。

年賀状価格比較(宛名印刷あり)

サイト名 ネットスクウェア おたより本舗 挨拶状ドットコム
イラスト印刷 5,796円 6,893円 8,071円
写真印刷 6,762円 9,717円 9,094円
公式サイト こちら こちら こちら

宛名印刷を頼んだ場合でも、イラスト印刷・写真印刷ともにネットスクウェアが安くなります。

ネットスクウェアの宛名印刷は今年からのサービスになりますが、使いやすさは他社と変わらず、スムーズに宛名が登録できます。

年賀状印刷料金が最安値

年賀状はいつまでに出すべき?

年賀状投函時期

年賀状は元旦に届けるために12月25日(水)までにポストに投函しましょう。

12月25日までにポストに投函すれば、間違えなく元旦に届きます。元旦に年賀状が届いた方が受け取った側も気持ちが良いですしね。

元旦に年賀状を届けるための投函期間

2019年12月15日(日)~2019年12月25日(水)

遅れてしまった場合でも、1月7日(松の内)までに相手に届くように出せば問題はありません。

年賀状が手つかずの方は、ネットで印刷を注文してサクッと終わらせてしまいましょう。

また、何かしらの事情により年賀状が1月7日までに出せなかった場合は、年明けに年賀状の代わりに寒中見舞いを出すのがマナーです。

年賀状と寒中見舞いの出す時期の違いは下記の通りです。

  • 年賀状:12月15日~1月7日
  • 寒中見舞い:1月8日~2月4日(立春)

まとめ

マキ
マキ
年賀状がまだ手付かずの方はそろそろ作り始めましょう。

仕事や家事、学校などで時間に追われている方は、ネットで年賀状をサクッと作るのがおすすめです。

その際は、安くて品質が良い『ネットスクウェア』がおすすめです。

スマホで10分~20分と簡単に年賀状が作れますので、ぜひ試してみてくださいね。