年賀状ネット印刷

年賀状印刷サイト納期が早いランキング。当日発送・即日仕上げはココ

そろそろ年末が近づきつつありますが、年賀状の準備は済んでいますでしょうか?

『年賀状まだ書いていない。どうしよう。。』
『まだ年賀状印刷していないけど、面倒。でもそろそろやらなきゃね。。』

年賀状で焦っている方も多いのではないでしょうか?

でも、そんな方でもご安心ください。

年賀状印刷サイトを使えば、即日仕上げで簡単に年賀状が作れるのです。

今回は、納期が早く、当日発送・即日仕上げが可能な年賀状印刷サイトをご紹介します。

マキ
マキ
今回は、年賀状をすぐに作って送ってくれる年賀状印刷サイトをまとめています。

今回紹介する年賀状印刷サイトを使えば、年賀状に手間取ることなく簡単に済ませることができますよ。

年賀状を出す余裕がない方はぜひご参考にしてください。

納期で比較。納期が早い年賀状印刷サイトランキング

まずは納期が早い順に一覧表でご紹介します。

下記の通り、納期が一番早くて安いのはおたより本舗です。

ただ、それぞれのサイトでデザインや料金、特典などの特徴が違いますので、次から詳細をご紹介します。

第1位 第2位 第3位 第4位 第5位
サイト名 おたより本舗 しまうまプリント ふみいろ年賀状 挨拶状ドットコム Cardbox
納期
(出荷日)
当日出荷 翌日出荷 翌日出荷 翌日出荷 翌日出荷
送料 無料 無料 無料 無料 無料
印刷料金
(30枚)
4,280円 4,740円 4,561円 6,194円 4,927円
デザイン数 1,200種類 2,000種類 1,350種類 1,000種類 1,588種類
運送会社 ヤマト運輸
日本郵便
日本郵便 日本郵便 ヤマト運輸 ヤマト運輸

第1位:おたより本舗

おたより本舗のメリット①:最短当日発送で送料無料

おたより本舗はとにかく年賀状の発送が早いのがポイントです。

翌日発送の年賀状印刷サイトが多い中、おたより本舗であれば12時までの注文で注文当日に年賀状を発送してくれます。

年賀状の準備が遅くなり焦ってしまっている方にこのサービスは嬉しいですよね。

当日発送でも追加料金は不要で、送料無料ですので、安心して注文することができます。

おたより本舗のメリット②:印刷料金が安く、年賀状が一枚5円割引

最初に示した比較表に示した通り、印刷料金が安く、年賀状が一枚あたり5円割引の58円で購入できるのものもおたより本舗のポイントです。

しまうまプリントやふみいろ年賀状など他の年賀状印刷サイトに比べても1割程度安いです。

『年賀状を早く送りたいけど料金も安くしたい』という方にピッタリです。

おたより本舗のデメリット:写真仕上げ・宛名印刷は2~3日かかる

おたより本舗は年賀状に直接印刷する仕上げの場合はイラスト印刷でも写真印刷でも当日発送が可能です。

一方、写真をキレイに印刷するプレミアム写真印刷や宛名印刷をお願いする場合は発送まで2~3日必要となります。

また、プレミアム写真印刷・宛名印刷ともに12月27日(金)昼12時で受付け終了となりますので、注意が必要です。

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第2位:しまうまプリント

しまうまプリントのメリット①:最短翌日発送で送料無料&投函代行もOK

しまうまプリントでは、23時59分までの注文で翌日中に年賀状を発送してくれます。

当日発送ではありませんが、注文の翌日中に発送してくれるので早い方ですよね。

さらに嬉しいのが、投函代行を無料で行ってくれるところです。

印刷した年賀状をそのままポストに投函してくれるので、注文した翌日にはポストに入っている状態になるのです。

急いでいるときにこれは嬉しいサービスですよね。

しまうまプリントのメリット②:宛名印刷・写真仕上げが早い!翌日発送OK

しまうまプリントは宛名印刷をお願いした場合も写真印刷をお願いした場合でも全て翌日に発送してくれます。

宛名印刷や写真仕上げだと余計に2日~3日かかる年賀状印刷サイトが多い中、急いでいるときにこれは嬉しいサービスです。

投函サービスまでお願いすれば、年賀状はしまうまプリントに全て任せられるのですごく楽ですよ。

しまうまプリントのデメリット:少量印刷するときは料金が割高

しまうまプリントで年賀状を注文する場合、印刷料金とは別に一律基本料金が取られます。

初回注文の場合は基本料金は1,980円(税別)で、2回目以降の注文でも500円(税別)とやや高め。

例えば、最低枚数の4枚のみ注文する場合は、基本料金等を含めて2,442円と割高になってしまいます。

少量印刷する場合は料金が高くなりますので、注意が必要です。

第3位:ふみいろ年賀状

ふみいろ年賀状のメリット①:最短翌日発送で代引き&送料無料

ふみいろ年賀状もおたより本舗と同じく年賀状の発送がとにかく早いです。

夕方16時までの注文で注文翌日に年賀状を発送してくれます。

しかも嬉しいのが宛名印刷を注文した場合でも翌日中に発送してくれるのです。

宛名印刷を行う場合は2日~3日かかる年賀状印刷サイトが多い中、これは嬉しいサービスですよね。

ふみいろ年賀状のメリット②:印刷料金が安く、年賀状が一枚5円割引

ふみいろ年賀状は印刷料金が安く、年賀状が一枚5円割引のキャンペーンを行っているので安く年賀状を仕上げることが出来ます。

おたより本舗よりは少し高いのですが、その分デザイン数が多く、宛名印刷を含めて当日発送ができます。

ふみいろ年賀状のデメリット:写真印刷は発送まで2~4日かかる

ふみいろ年賀状は写真印刷を注文すると発送が遅くなるのが難点です。

写真を年賀状に直接印刷する「フォト」の場合は2日必要、専用の用紙を使って写真をきれいにする「フォトプレミアム」の場合は4日必要です。

イラストだけの年賀状ならば早いのですが、写真印刷を考えている方は別の年賀状印刷サイトを利用した方がよいかもしれません。

最短当日発送で代引き&送料無料

第4位:挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムのメリット①:最短翌日発送&送料無料

挨拶状ドットコムでは、17時までの注文で翌日中に年賀状を発送してくれます。

他の年賀状印刷サイトに比べると〆時間が少し早いのですが、それでも注文翌日には発送してくれるので早い方です。

挨拶状ドットコムのメリット②:クラブオフ無料&ギフト券プレゼントなど特典豊富

挨拶状ドットコムは特典が満載です。

通常月会費が500円~1,000円程度必要なクラブオフが年賀状を注文するだけで15カ月間無料となります。

さらには、年賀状を保管するのにちょうど良い『きずなばこ』プレゼントサービスギフト券3,000円が当たるチャンスなど嬉しいサービスが無料で付いてくるのです。

クラブオフは旅館・ホテル・レストランの予約が安くなるサービスやレジャーチケットが半額程度で手に入るクーポンなど使えるサービスが満載なので、クラブオフだけでも十分元が取れますよ。

挨拶状ドットコムのデメリット:写真仕上げ・宛名印刷は2~3日かかる

宛名印刷がない場合は翌日発送ですが、宛名印刷が必要な場合はさらに1日必要で2日後配送となります。

また写真をキレイに印刷するプレミアム仕上げの場合は宛名印刷の有無にかかわらず、+2日で3日後配送となります。

宛名印刷が必要な方やきれいな写真仕上げの年賀状を作りたい方は、他の年賀状印刷サイトを利用した方がよいかもしれません。

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第5位:Cardbox(カードボックス)

Cardboxのメリット①:最短翌日発送&宛名印刷もOK

Cardbox(カードボックス)は12時までの注文で翌日に年賀状を発送してくれます。

他の年賀状印刷サイトに比べると〆時間が早いのですが、注文翌日に発送してくれるので早いと言えるでしょう。

ポイントなのが、宛名印刷有りの場合でも翌日発送OKな点です。

宛名印刷を注文すると数日かかるサイトが多い中でこれは嬉しいサービスですね。

Cardboxのメリット②:デザイン豊富&キャラクター年賀状あり

Cardbox(カードボックス)はデザイン数が1,588種類と年賀状印刷サイトの中ではトップクラスです。

さらには、ハローキティやマイメロディ、リラックマ、すみっコぐらしといったキャラクター年賀状が作れるのは他の年賀状印刷サイトにはない点です。

キャラクター年賀状にも写真を掲載できるので、家族写真を使った年賀状や友達とやり取りする年賀状にはちょうど良いでしょう。

Cardboxのデメリット:写真仕上げに非対応

Cardbox(カードボックス)の写真年賀状は年賀はがきに直接写真を印刷する仕上げしかできません。

他の年賀状印刷サイトのように写真用紙を年賀状に貼り付けて印刷するきれいな写真仕上げには対応していないのです。

『せっかくの年賀状だから写真をキレイに印刷してほしい』という方は他の年賀状印刷サイトを利用した方が良いでしょう。

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店頭で受け取れるならカメラのキタムラ!最短1時間仕上げ

カメラのキタムラ 年賀状

カメラのキタムラならばネットで注文して最短1時間で年賀状を受け取ることが出来ます。

ただし、カメラのキタムラの店頭での受取が条件です。

宅配での受取だと発送まで2日ほどかかりますので、他の年賀状印刷サイトを利用した方が良いでしょう。

急いでいる方で近くにカメラのキタムラがあるならば、まずはカメラのキタムラを検討しましょう。

なお、カメラのキタムラの年賀状はテレビCMで宣伝しているので、年末年始はとても混んでいます。

1時間での仕上がりが厳しいこともありますので、余裕をもって注文しましょう。

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年賀状いつまでに出せば元旦に届く?

年賀状 元旦 期限

元旦に年賀状を届くために年賀状の投函期限は、日本郵便で定められています。

元旦に年賀状を届けるための投函期間

2019年12月15日(日)~2019年12月25日(水)

12/25は過ぎてしまったという方もご安心ください。

この投函期間は、『全国どこでも元旦に配達しますよ』という期間です。

相手方が近距離の場合はもう少し遅く投函しても元旦に届くのです。

例えば、宛先が同じ市内・県内の場合は、12月28日(土)の集荷に間に合えば、元旦に届けることが出来ます。

諦めずに少しでも早くポストに投函するようにしましょう。

元旦に届くためのポストの投函期限の詳細は、こちらの記事で詳しく紹介していますので、是非ご参考にしてください。

年賀状遅れた場合は年明けいつまでに出すべき?

年賀状投函期限

年賀状は「松の内」の期間内に届くように出すのがマナーです。

「松の内」とは、元旦から1月7日までの期間を指す言葉です。

通常、年賀状をポストに投函した翌日か翌々日には相手側に届きますので、1月5日までにポストに投函しておくと1月7日までに問題なく届きます。

近距離であれば、1月6日でも十分に間に合うでしょう。

こちらの記事で詳しく紹介していますので、是非ご参考にしてください。

まとめ

マキ
マキ
年賀状はついついさぼってしまいがちですよね。

年末は忙しいことが多いですし、あっという間にお正月を迎えてしまいますので、年賀状印刷サイトを有効活用してサクッと年賀状を終わらせるのが良いと思います。

時間がない方は、おたより本舗しまうまプリントが早いので、是非使ってみてくださいね。